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2019年5月22日 (水)

「タテコウヤグライブ・2019」開催 2019 5/19

Img_17921恒例となってきた「志免68グループ」主催の「タテコウヤグラライブ・2019」が開催された。今年度は志免町町政施行80周年と同じく来年度に迎える宇美町町政施行100周年記念のダブル記念として開催されました。あいにくの曇天であったが大勢の方(目算300名以上)がライブを楽しんでおられました。

志免中学校・第73回体育会 2019 5/19

Img_17791Img_17711恒例の体育祭は18日が雨天で 中止となり、翌日の19日曇天の中開催された。来賓席での話題で、種目の「ブロック創作演技」を見ながら、昔の体育会での男子の恒例種目は、勇壮な「棒倒し」や騎馬戦の「川中島」だったが、安全に配慮し現代は全く影を潜め、男女一緒での「創作演技」等に(写真・左)代わっていることの話題で盛り 上がりました。

2019年5月16日 (木)

志免町公式キャラクター「シメッチャ」が走る

志免町町制80周年を記念して町公式キャラクターが「シメッチャ」と決定したが、これを町内外に知らせ盛り上げようと、志免町で貨物運送事業を展開されている「(株)Ks物流サービス」が、町とタイアップし車両ボディに「シメッチャ」と志免町制80周年をペイントして粕屋郡内を走っています。(西日本新聞既報) 多くの方の眼に留まり、志免町制80周年を祝してもらえることを願っています。このような企画提案は素晴らしい事です。 (写真・Img_16001シメッチャ車両の前で久保社長と)

ボタ山の麓に菜の花が咲く

数年前まで、私たち「志免立坑櫓を活かす住民の会」で、日本における菜の花の原点がお隣の粕屋町であることを受け、志免町・須恵町・志免町3町にまたがり3町の所有である「ボタ山」の麓に菜の花の種をまき、イベントを開催していましたが、中止したあとその名残りを受け、少しですが毎年菜の花が咲いていました。しかし今年は何と、結構たくさんの菜の花が咲いてくれていました。種が多く散ってくれたんですね?? 菜の花が「忘れないでボタ山を」と語ってくれているようです。(2019 4月Img_15891)

志免中学校・志免西小学校 入学式 (2019 4/10 4/11)

4月10日に志免中学校、11日に志免西小学校の入学式が開催されました。Img_16031志免中の新1年生は8クラスで420名と大学年となります。Img_16061志免西小の新1年生は6クラスで190名。全校生徒はこれで1,211名と県下で1位2位の大マンモス校となります。どちらも大マンモス校でメリット、デメリットを良く把握理解しながら、私たちも課題の解決に更に努力しサポートしなければと思います。

2019年5月15日 (水)

志免西小学校卒業式 (2019 3/15)

志免西小学校の卒業式が開催されました。卒業生と在校生との対峙が今年初めて、昇降ステージに卒業生が全員立って行われた。なかなか良い演出だった。それにしても生徒数の多いこと。しばらくは続く。「卒業生おめでとう」Img_15621Img_15671Img_15661

志免中学校卒業式 (2019 3/8)

Img_15601志免中学校の卒業式が開催された。毎年、卒業生が退場する際、お世話になった担任の先生に感謝の言葉を各クラス趣向を凝らして行っており、これに感動して涙涙するのは私だけではありません。しかし今年は何と全クラス一言もなく粛々と退場しました。チョッとびっくりし寂しい思いをしましたが、一方来賓退場時に涙顔を見られなくて安堵かな?? 「みなさん卒業おめでとう」

志免町 中学校合同立志式 (2019 /2/15)

Img_15041恒例の志免中学校・志免東中学校合同による立志式が町民大ホールで開催されました。中学2年生が昔の元服の年齢にあたり、成人に向けての心構えを喚起する行事で、厳粛に行われました。

志免町平成31年度成人式 (2019 1/13)

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恒例の平成31年度成人式が315人が参加し開催されました。運営委員の企画演出による楽しいアトラクションの中で式が進められ厳粛かつ盛大に催されました。成人の皆さん「成人  おめでとう」

志免町消防団・粕屋南部消防署 合同出初式開催 (2019 1/13)

135113811421恒例の消防出初式が開催されました。今年は粕屋南部消防署との合同出初式で署員による災害時の出動デモストレーションが行われました。  

ボタ山初日の出登山会開催 (2019 1/1)

02010211「志免立坑櫓を活かす住民の会」と「須恵町ボタ山の明日を考える会」とが共同で開催している恒例の「ボタ山初日の出登山会」を開催しました。今回は、志免町・須恵町の広報等でPRしておらず、西日本新聞での告知だけで心配しましたが、大勢の方に参加を頂きました。地域の恒例行事として認知されたのだと思いました。年末の階段整備、草刈他の苦労も皆さんの笑顔で吹き飛びました。皆さんで今年一年の幸と健勝を祈念して大声で「万歳」を三唱しました。

2018年1月17日 (水)

平成30年度志免町成人式…平成30年1月7日(志免町民センター大ホール)

平成30年度の「志免302町成人式」が開催されました。

今年の新成人は446名。

新成人自ら運営委員を構成し企画か303ら実施まで行われました。

成人の皆さん、成人おめでとう!!

志免町消防団平成30年出初式…平成30年1月7日

平成30年度の志免町消防団出初式が例年になく温かい中で開催されました。

230新しく配車となった第7分団車両の行進、一斉放水、優良団員、優良分団表彰等が盛大に挙行された。130

2018年1月13日 (土)

2018年・元旦「ボタ山初日の出登山会」 … 平成30年 元旦

恒例の「ボタ山初日の出登山会」を開催。昨年は好天が続いた中での初日の出登山会であった関係で200名の3013011参加でしたが、今年は年末から302_2の天候不良が続き予報では、雨か曇りとの予報で、前日まで開催が危ぶまれていましたが何とか開催出来ました。 年が明けた元旦早朝6時、ライトアップした立坑櫓の下に集合、初参加の方の為に立坑櫓や周辺遺跡のガイドをしながら登山口まで歩き、登山口広場で時間調整のために「活かす会」で準備した温かいコーヒー・ココアを振舞い休憩。いよいよ登山開始。今年は戌年、三匹の犬が参加してくれました。毎年参加される地元の方は馴れたもので、ご来光時間に合わせて登山。今年は残念ながら、はっきりしたご来光を拝むことはできませんでしたが参加者303_2皆で今年一年の繁栄と健勝を祈念して「万歳三唱」を合唱。因みに今年の参加者は160名でした。304_2











ボタ山の階段と山頂整備

「志免立坑櫓を活かす住民の会」と「ボタ山を愛する須恵の会」合同でボタ山の階3段と山頂の整備を春と秋、そ
して登山のイベント前に実施しています。元旦に開催します「初日の出ボタ山登山会」のための整備を428日31日に実施しました。5

志免立坑櫓 Xmas・年末年始 ライトアップ

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私たち「志免立坑櫓を活かす住民の会」が毎年開催しております恒例の立坑櫓のライトアップを実施。立坑櫓の補修工事が予定されている中、今年のライトアップ開催ができるか不安でしたが、12月22日・23日・24日・31日・1月1日に点灯いたしました。293_moment




志免ジュニアソフトボール29年リーグ閉幕式 … H29/12/10

2017年の「志免ジュニアソフトボール」リーグ戦が終了。

J291210「成績」

・優勝→ビッグホークス ・準優勝→下月隈ジャガーズ ・3位→亀山リトルファイターズ ・4位→志免4・6ジュニア

今年は「志免ジュニアソフトボール同好会」のリーグ発足30年の記念すべき年でした。このビッグな年に相応しくビッグホークスが亀山リトルファイターズの6連覇を阻止し平成23年以来6年ぶりに優勝を遂げました。

子どもたちのスポーツへの嗜好も変化しソフトボールや野球を好む子供が少なくなり、選手の確保が大変な時代となりチーム数も減少。役員・監督コーチそしてご父兄の皆様、大変でしょうが次の節目に向けて頑張って頂きたいと思います。

今年の「ボタ山杯」も盛り上げていきましょう !

2018年1月12日 (金)

志免中央小学校ぼた山勉強会…開催日 H29/11/21

今年も志免中央小学校3学年の地域社会勉強が開催され、ティーチャーとして要請されました。今年のテーマ1291121は「ぼた山」についてです。事前に質問項目を頂き、それに2_4ついてパワーポイントで説明し、質問を受けました。

質問は予想以上に沢山出され、中でも「ぼた山」は何故そう呼ぶのか? 「石炭として利用できない捨石土石類をボタと言う」 この答えでなく、ボタの語源の質問など大変難題なものも出されまし。毎年3学年を対象に開催されており、関連してボタ山登山も実施されており、開催後の子供たちの反響からして郷土愛の醸成に大変役に立っていると確信いたします。

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ボランティアでボタ山の階段を整備している苦労も吹っ飛びます。4_3

(写真右は29年5月11日に実施した3年生のボタ山登山です。前日まで続いた長雨がやっと上がり、一気に気温が上昇したため頂上付近にハチが大発生、前日の階段整備時はまったく見れませんでした。安全対応のため途中で下山しました。私も初めての体験でした)


旧・国鉄志免鉱業所殉職者慰霊祭の開催

1291028平成29年度の「旧・国鉄志免鉱業所殉職者慰霊祭」を平成29年10月28日に慰霊碑前で開催いたしました。2_2

今年も鉱業所OB関係者の出席はゼロで、案内時に返信頂く「近況だより」では、ご家族からの訃報や高齢の為入院とか施設に入所とかのお便りが多く、閉山後53年の歳月を感じてなりません。

宮内代議士、吉松県会議員、中嶋須恵町長、世利志免町長、三角須恵議長にご臨席頂き、須恵・志免両町の関係者、「志免立坑櫓を活かす3_4住民の会」会員参加のもと厳粛に執り行いました。4

我が同志 故 「吉田耕二」君を偲ぶ会 …平成29年10月27日開催 

1291027私の最愛なる友人であり同志であり同期議員、そ2して志免立坑櫓の保存に一緒に行動をしてきた吉田耕二君が平成29年2月7日、天国に旅経ちました。あまりにも若い享年56才、膵臓がんでした。平成11年、初当選から同期の議員として、議会改革をともに戦い、志免立坑櫓の保存では「志免立坑櫓を活かす住民の会」の発足に共に汗をかき、保存活動を一緒に戦ってまいりました。 あまりもの悲しみにしばらくは全ての活動に意欲を無くした私でした。 そして半年が過ぎ、耕二君を慕う仲間に呼びかけ「偲ぶ会」を開くことにしました。場所は、彼が議員勇退後、熱く取り組んできた商工活動の拠点「志免商工会」の講堂、そしてその会場の窓からは彼が愛し育んできた「志免立坑櫓」をライトアップし、その姿は優しく耕二3_3君を偲び照らしてくれました。 これこそ吉田耕二君を偲ぶ最適な場所。100人近い皆様とともに在りし日の吉田耕二君を思い浮かべ語り呑んだ一夜でした。「耕ちゃん、ありがとう」

«フランス ARTE・TV 竪坑櫓取材

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